きゆにっき
日々の出来事や思ったことを徒然と。
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Twin Blades
Twin Blades
公式サイト】 Press Start Studio / 240MSP


 アニメ絵なキャラクターで、少女シスターが大鎌と銃を手に戦うベルトスクロールのアクションゲーム。iPhoneからの移植作品だが、XBOX360の配信に合わせてHD化などの変更が行われている。

 操作は至極シンプルで左アナログステックで左右に移動、LT若しくはXボタンで鎌攻撃、RT若しくはYボタンで銃攻撃、Aボタンでジャンプ、Bボタンで振りほどき、LB若しくはRBボタンで銃弾の種類を変更する。オーソドックスなベルトスクロールのアクションゲームで、基本的に前(右)へ進むことが目的。戻ることはできない。前方や後方から出てくるのはゾンビなのみではあるが、外観が違っていたり、弾丸に強かったり等の違いが(種類は多くはないが)ある。ステージは背景と日時の変化はあるが、基本的に同じものの繰り返し。31日間を生き残る? ような目的があるようで、ステージの区切りとして総数31ステージということだろう。1ステージをクリアすると、倒したゾンビ数と同等のポイント(ゾンビの心臓)が得られ、消費することで基本能力(攻撃力やHP)や弾丸の種類を新たに得たり、強化することが可能となっている。
 攻撃に際しては武器を振るうと若干前進する慣性が働く。最近ではこの手のゲームによく見られるような連続攻撃やコンボと言った様なアクション性はなく、あくまでボタン押し=武器を1回振る、というシステムになっている。弾丸に数はないが、撃つごとにエネルギーを消費する。エネルギーは鎌で敵を攻撃することで補充される。弾丸は通常弾の他に、マシンガン(そもそも銃器が変化するのか?)、炸裂弾、火炎弾、冷凍弾などがある。当然、種類によってエネルギーの減少値は変化する。鎌での攻撃に関しては、ジャンプ中に攻撃することで、真下へ急降下しての攻撃という技だけが、新たに習得が可能。

 勢いで体験版で遊びもせずに購入してしまったのだが、とにかく凡ゲー。横スクロールも起伏はなく、ただただ平坦な道を突き進む! ゾンビ斬る! 撃つ! 掴まる! ボタン連打! みたいな? せめて3日間おきにボスが出るとか、攻撃ボタンによるコンボあるとか、もう少しゲーム性が欲しかった。iPhoneでリリースされたことを考えれば、まぁ、こんなモン(アクションゲームとして最低限)なのかもしれないが。XBOX360で遊ぶプレイヤーとしては、やはり、それ以上のものを期待すると思うんだぜ? ちなみに途中で死んでも、コンテニューでその日の最初からリスタートできるので、誰でもクリアはできちゃうと思う。冷凍光線で大量の死人を凍らせてからの鎌で一振りが気持ち良かったw たまに画面に血糊がついたりするけど、それほどゴアな表現はない。いっそ、エログロにしちゃえば良かったのにねっ!

とりあえずゾンビ出しとけ度  
★★★★

両手剣度  


ツンブレ(Twin Bladesだけに)度
★★★

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タイトル画面は・・・面白そうな雰囲気があるだろ?

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グラフィックやエフェクトなどは悪くない。アクションはフラッシュゲーなレベルだが。

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いわゆる「ゲーム脳」になりそうな(苦笑)何も考えずに、ひたすらボタン連打ゲーだよ!

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成長画面。オススメは冷凍光線、能力値は武器とエネルギー関連重視かしらね?

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ステージは繰り返し、音楽も1曲のループで、31日が遠いぜ!
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I MAED A GAM3 W1TH Z0MB1ES!!!1
I MAED A GAM3 W1TH Z0MB1ES!!!1
公式サイト】 Jamezila / 80MSP


 パッケージのイメージからは何のゲームかさっぱり想像がつかないが、全方位型シューティングでゾンビなどを倒すゲーム。タイトルが文字遊びされているが「I MAED A GAME WITH ZOMBIES IN IT!!!!」が正式な読み方。タイトルも直球ですが・・・

 左アナログスティックで移動し、右アナログスティックを倒した方向に向く=武器を発射する、海外ではメジャーなシューティング・ゲームのスタイル。主人公は人間で次から次へと出てくるゾンビなどの敵を、とにかく倒し続ける。敵を倒すと時々、アイテムを落とす。触れることで取ることが可能。ストックは出来ず、武器であれば、取った瞬間に変更される。敵を倒し続けていると、派手なエフェクトが画面全体に表示され、ステージの雰囲気が変わり、新たな敵が登場する。最大4人までのcoopに対応している。

 そうか! ゾンビのゲームを作ったか! なんていうタイトルwww とか思ってたら、本編でも叫んでやがるw そして音楽カッコイイじゃねーかw 全方位シューティングというと移動と攻撃、両方を「操作」する必要があって、なかなか難しいのだが(海外ではこういう土壌があるからFPSとか苦じゃないのかな!)アイテムが割とポコポコ出てくることもあって、初見プレイでもそれなりに生き残れて面白かったw 流石、人気作。これで80MSPはお買い得。一緒に遊べるリアルフレンドがいるのならワラワラ感を楽しめると思う。

ゾンビゲームを作った喜び度  
★★★

でも、ちょっと主張し過ぎ度  
★★★★★

これがギャル文字か・・・度


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タイトル画面もシンプルで、一見すると何のゲームかサッパリ・・・

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定番と言っても過言ではない。右スティックを倒して続けてゾンビを倒しまくる! 余裕!

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よ・・・ゆう・・・ (;´Д`) 派手にタイトル文字とか表示されて見難くなるのもワザとか?w

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ステージが進むとゾンビじゃない敵も出てきて難易度アップ! スライムがキモい!
TWP Spine of the World
TWP Spine of the World
公式サイト】 TnTGaming / 400MSP


 オーソドックスな剣と魔法の世界が本格的なアクションRPG。簡単な操作、荘厳な音楽、全体的にどこか懐かしさを感じさせる雰囲気。RPG好きにを引寄せるパッケージは果たして、内容に沿うものであろうか・・・

 しっかりとした世界背景を持っているアクションRPG。拠点となる街があり、武器や防具、アイテムの買い物や、強化などが可能。会話を経てのクエストの受注も可能で、それらはテキストで処理される。PCゲーム「ソーサリアン」やファミコンの「ダークロード」なシステム。マップ上で目的地を選択すると、横スクロールタイプのアクションRPGとなる。雰囲気はファミコンディスクシステムの「リンクの冒険」やファミコンの「ドラゴンランス」。左アナログキーにより左右に移動し、下で屈む。ボタンはそれぞれジャンプ、弱攻撃、強攻撃、遠距離攻撃に対応。LT、RTボタンにはスキルをセット、LB、RBはHP回復、MP回復のポーションを使用できる。敵を倒すことで経験値を得て、一定値が溜まるとレベルアップし、能力値の上昇やスキルの取得が可能。クラスはウォリアー、ローグ、ウィザードの3種類から選択可能で、さらに上位職へとクラスチェンジも可能となっている。

 というわけで、これ↑だけ書くと「面白そうじゃん!」と思うんだけど、肝心の「アクション」部分が、かなり大雑把というか。もうちょっと・・・いや、かなり手を加えるべきだったんじゃないかと思うw 遊べなくはないんだよ? ただ、ファミコンやスーパーファミコンのソフトが乱発されたいた時期の作品、と言っても遜色のないレベルだ。思ったよりグラフィックも悪くないし、これはこれで味はある。レベルアップを繰り返して主人公を育てるのが好きで、ちょっとアレな動きを我慢できるのなら400MSP分は楽しめるだろう。完成版のボリュームにもよるけどな・・・。みんなのおすすめ度による評価が低いので人選ぶだけの作品ではないと思う。パッケージやオレ評価に惑わされないように(!)。

オリジナル度  
★★★

アクション度  
★★

死んでしまうとは何事だ!度


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イメージイラストにグッときてしまったよw こういうの良いよな!

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CG1枚絵だけど綺麗だ。世界について語られてるんだけど英語で分からない。残念。

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色々な選択肢を選んだ後(たぶん能力値に影響ありそう)冒険が始るッ!

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キャラクターや背景はスーパーファミコンなんだけど、動きとか壁とかかはファミコンなんだぜ?w

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攻撃と方向キーによる組み合わせで、もうちょっと多彩な動きが出来たら面白かったかも。あと防御も欲しいな。

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完全版では敵の種類や探索する場所が豊富だと良いんだけどね!

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レベルアップしたら能力値を上昇するのを忘れないように! 文字フォントがちょっとヘンなのが気になるぜ。

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死んでしまうと街まで戻されるけど復活できる。お金を取られてしまうけどな! 王様にも何か言われるw
Swords&Monsters
Swords&Monsters
公式サイト】 Triple A Studios / 80MSP


 パッケージがユニークなRPG。RPGとは「Role Playing Game(ロールプレイングゲーム)」の略語であり、その意味は「役割を演じる遊び」である。海外では一般的に使用されるが、日本では「敵を倒して経験値を稼いで自分のレベル上げるゲーム」のこととして用いられることが多い。あくまで広義的な「RPG」がこの作品である。・・・たぶん。

 表示される選択肢から選ぶことで物語が進行する。テキストの表示はなく音声のみ。体験版では男か女かの主人公の性別を選んだ後、「王様と話す」「ドラゴンを倒す」「姫を救出する」という3つのエピソードを体験する。特別な操作は必要なく、ただ「選択」するのみのゲーム。・・・たぶん。

 ごめん。さっぱり意味が分からないんだ! RPGは好きなジャンルだし、期待してたんだ。でも、本当に意味が分からないんだ・・・。察するに。察するにだよ? 選択肢によって、いくつか用意された物語が、ランダムに選ばれて語られる。それを楽しむゲームじゃないのかな。楽しめるか、ゲームなのかはさて置きどころかゴミ箱にポイッってレベルだがな! 海外のフォーラムでは「製作者にお布施をするゲーム」とか言われてたwww

これまでにないゲーム度  
★★★★★

そもそもゲームなのか度  
★★★★★

NOOO!度
★★★★★

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ノリノリな音楽に、ちょっと期待しちゃったんだな・・・

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性別を選択するまでは良かったんだ(期待的に)。

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3つの物語?を選択する辺りから「ん?」と思ったんだ。

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ま、辺りもなにも、あれで最後だったんだけどね! 肝心の物語も英語で喋ってるから意味わからんw なにに勝ってるの? 時間関係あるの??

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完全版では追加要素も新たな要素もなく、ほとんど同じ! 時間制限ないからずっと遊べるよ! とか投げやりっぷり全開でワロタw と、笑うとでも思ったかッ!
Headshot
Headshot
公式サイト】 North West / 80MSP


 FPSで目標の頭部を狙って狙撃することで一発で倒す「ヘッドショット」を題材としたアクションゲーム。ただし総合的な評価としては「ミニゲーム」レベルである。

 大勢の人が行き交う場所をスコープから覗いている視点画面でゲームは始る。左アナログスティックで上下左右に視点を動かすことが可能。ある程度の時間が経過すると、銃を構える人間が現れる。登場は悲鳴と逃げ惑う人間の動きで分かるので視線を動かして銃を構える人間を探す。銃は一人の人間に向けられており、発砲するまでの時間が画面下にゲージとして表示されるので、そのゲージが無くなるまで(発砲されるまで)に視点内のに捉え、銃を構えている人間の頭部に照準を合わせたらRTボタンで発砲してヘッドショットを行う。ゲームはこの繰り返しとなる。

 題材は悪くない。が、本格的なヘドショットゲームを期待すると腰が砕けてしまうこと間違いなしッ! これが3Dポリゴンで、時間内に狙撃場所を確保し、ターゲットの秘書と重ならない瞬間とか、陽の沈む瞬間などのタイミングを見計らってのゲームだったら良かったのに! あれ? それはなんてゴルゴ13? ちょっと展開がワンパターンなのが心配。完全版だと妨害があったり、ステージに変化あったりするのかな?とか思うんだけど、みんなのおすすめ度をみると・・・同じなんだろうなw 80MSPは最低価格設定ではあるが、それでも「価値のあるゲーム」であるかの判断は厳しいかな?

センターに捕らえてクリック度  
★★★★

・・・覗き度  
★★★

やっぱりゴルゴ度


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シンプルなタイトル画面、そしてパッケージだとは思っていたのだが・・・

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まさかゲームもシンプルだったとはッ!

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てきとーな人間がワラワラ移動してる中、視点を動かしながら事件が起きるの待つ・・・

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悲鳴と共に逃げ惑う人々! 犯人はどこだ・・・いた! 銃を構えてプルプルしてるのが生々しいw

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照準を頭に入れてRTボタンを押せば、頭がはじけ飛ぶッ! ま、色々な意味で「ゲーム感覚」ですわ。
Halfbrick Rocket Racing
Halfbrick Rocket Racing
公式サイト】 Halfbrick / 240MSP


 真上から視点のクラシックなタイプのカーレースゲーム。タイムや順位を競うことになるが、独特の操作感があり、自由に動かすことができるかが高スコアの鍵となる。

 基本的な操作方法は簡単でデフォルトでは2つのボタンしか使用しない。真上からみた車は右と左に動力部がある。デフォルトではそれぞれ、RT・LTを押すことで起動する。右に回転したければ左のエンジンを起動させ、左に回転させたければ右のエンジンを起動する。前進したい場合には両方のエンジンを同時に起動させる。ステージの特性なのか、強めの慣性が働き、方向を変えたいだけなのに簡単に回転してしまう。自由に動かすことの難しさに加え、壁に触れることでタイムにマイナスのペナルティが与えられる。最大で4人までのcoopを楽しむことが可能。スコアに応じてメダルが得られる。完全版では40コースに挑戦できる。

 タイトルにもあるように、かなりロケットな感じで思ったように動かない。このイライラ感! それを楽しむ(・・・マゾ?)ゲーム。なのかなぁ?w 見た目も音も派手ではあるんだけど、とにかく滑って壁にぶつかりまくりで難しい! 240MSPで40コースというのは少なく感じるかな? 1ステージが狭いうえにスタートからゴールを目指すだけ(周回走るとかはない)だしね。

ロケット度  
★★★

トロン度  


ちょっと酔いそう度
★★★

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体験版ではロックされている「Hot Potato」が気になるぜ?!

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体験版では4つのコースを遊べる。操作に慣れてしまうと、どのコースも数秒で終わってしまうw

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スタート! 壁にぶつからないように操作するのが難しいぜ!

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もう、どうにもならんくらいに滑りまくりんぐw

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フロアにギミックのあるステージもある。

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高スコアでメダルをゲットだぜ!
Power Hour
Power Hour
公式サイト】 GIGGITYGIGG1TY / 80MSP


 インディーズゲームには「ビール」を題材とした作品が意外に多い。この「Power Hour」のその1つである。体験版では8分だけプレイが可能だ。故にタイトルの「HOUR」が消されているのは、細かな演出だ。

 ゲームをプレイするには前準備が必要だ。XBOX360本体に音楽をインストールしたか? ビールを用意したか? あとはゲームを起動してプレイと同時にビールを飲めばOKだ!

 というわけでゲームじゃねぇえええええwwww 英語をすっ飛ばしなんで、とりあえずスタートしてみたら聞き覚えのあるカッコイイ音楽が流れて「うおっ!」と思ったら、オレの本体にインストールされてる音楽が再生されてたw 中央にビールジョッキ。左右に男女のアイコン。背景で揺れるビール。30秒で次の音楽へ。なんなの? ビールをどれだけ飲めるゲームなの!? いやゲーム? ゲームか。これで80MSP。いや、ないわーwww 数人で集まり、もうグダグダになるくらい飲んで、飲み比べすっかー! みたいなノリになった時に使う! たぶん!

ビール度  


しゅわ?度  
★★★

ビールはお腹が膨れるから60杯は無理度
★★★★★

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各メニューにアクセスすると、様々な「ビール音」がするのだけは、スクリーンセーバーよりも良いw

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Yellowcard / Data Line(I Am Gone)

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Story of the Year / And the Hero Will Drown

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Rise Against / Drones

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National Product / Paper and Ink

 オレの選曲最高だな! というのを再確認できたwww
PebbleDash Lite
PebbleDash Lite
公式サイト】 lutas / 80MSP


 懐かしい雰囲気のパズルアクションゲーム。一見すると「ディグダグ」っぽい。ステージに配置された宝石を集めてゴールにたどり着くとクリア。簡単な操作とルールで悩める。おすすめ度が低いのが気になるところではあるが・・・

 指定された数の宝石を集めて出口に到着することが目的。ステージは真横から見た断面状態ではあるが、重力はないので下に落ちるということはない。基本的に迷路になっているが、薄い茶色い部分(土)は自由に掘り進むことができる。ステージ上に配置されている灰色の丸い物体(岩)は横から押すことで、押した方向に動かすことができる。ただし、この岩には重力があるので、下の土がなくなると落ち、また持ち上げることはできない。宝石を入手するために、この石の落とし方を工夫する必要があったり、落ちるまでにタイムラグがあるので、潰されないように素早く下を移動する必要があったりする。岩の横に落ちる空間があると、転がってくることがあるので注意。

 イメージ的には「敵がおらず岩がたくさんあり出口に向かうことが目的のディグダグ」。宝石を集めるために、どのルートで、どの岩を落として、どこに移動させるかを考えるのが、なかなか楽しいと思う。グラフィックは70年代のアーケードを思い出させる。ま、ファミコンレベルですな。落ちる岩の下を走る抜けるアクション要素があるのが、パズルだけの部分にアクセント出してる。でも、おすすめ度の評価が低いんだな?コレがw 今回紹介したのは「Lite版」なんだけど、確かに80MSPでも15ステージしかないのはボリューム不足か。手順を間違ったと気付いても巻き戻しがないのは不親切。あと、全体的に地味過ぎる。

穴掘り感度  
★★

落石率度  
★★★★

宝石ばらまき度
★★★

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画面だけではなく音楽も地味なんだぜ!

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レベル1だよ! 宝石を集める必要はないので右にある出口に到達するだけなのだが・・・

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横滑りする岩が非常に納得いかねぇw 「必ず落ちてくる」わけじゃないから分からんのだよ!w

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なんとか出口までのルートを確保! 意外にてこずったのは内緒よ?w

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クリアすると花火が打ち上がる。演出も、なんだか古臭いw そして地味w

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先のステージには人が埋まってたりする。なんなんだー!?
A Frog Game
A Frog Game
公式サイト】 imagodespira / 240MSP


 シナプルなタイトルであるがゲームも至極シンプルなアクションゲーム。カエルを操作してハエを食べることが目的。それが全てで、以上でも以下でもない・・・大丈夫かコレ?w

 操作は非常に簡単。カエルを操作するのだが、Aボタンでジャンプ、LT・RTボタンで舌を伸ばす。これだけだ。ゲームの目的としては、画面の端から端へとランダムな位置で、ランダムな速度で登場するハエを食べること。画面上では水面に浮かぶ蓮の葉が2枚あるだけで、ジャンプはその2枚を交互に移動するだけ。どちらを選べるとかの選択肢はない。乗ってない方へジャンプするだけだ。カエルの舌出しはハエを捕らえるための操作であるが、向いている方向へと真横に、伸ばすだけだ。しかもそれほど長いわけではない。かつ葉の上では出せない。というわけで、ハエの軌道にタイミングを合わせてジャンプをし、かつ舌を伸ばす操作が必要となる。ゲームモードは時間内にどれだけハエを捕らえることができるかというのと、決められた回数しかジャンプできないという制限の中でどれだけ早い時間でハエを食べられるかを競う2モード用意されている。どちらも、ジャンプしてエサを捕らえられないとポイントがマイナスとなる。2人まで同時プレイが可能。

 もう説明のしようがないくらい上記の通りであり、この2モードだけで(しかも、ジャンプしてハエ取るだけ)240MSPという価格設定は高けぇよw 完全版だとモード増えるのだろうか? でも、みんなのおすすめ度の星の数を見たら・・・! 何よりダメだと思うのが、カエルの声というか、舌を出したりする音? それを人間がやってて非常にキモイですwww 80MSPでも正直、微妙だと思うんだが数あるインディーズゲームの中に、こんなのが1本くらいあっても良いと思う。オレは買わないけどw

ケロッグ度  


フライ度  
★★

おなかいっぱい度
★★★★

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シンプルなタイトル画面。

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なんだか手抜きっぽいメニュー画面w ここで既にカエルの鳴き真似声が聞こえるわけですよw

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葉の上から上へ移動するけど、無駄な移動はマイナスポイント!

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ハエが飛んで来てからジャンプ&キャッチ&イート!

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あっという間に終わるのでスコア画面。これ、背景の絵、メニュー画面の反転しただろ!
GREEN ISLAND
GREEN ISLAND
公式サイト】 DK Alpla / 80MSP


 可愛らしいパッケージのアクションパズルゲーム。1画面内で構成されたステージ内に配置されたアイテムを全て回収することが目的。回収のために、キャラクターが左右にブロック状の弾を打ち出せる。これに加えてステージに配置されたギミックを利用してステージクリアを目指す。敵のようなものは登場しない。全50ステージが用意されている。製作者は日本人の方のようです。

 アナログキーによる左右への移動とジャンプ、弾の打ち出しが基本操作となる。弾というか・・・シャボン玉というか水滴というか、そういうものだと思われるw 弾は壁にぶつかると固定される。ブロックのようなもので、ジャンプに上に乗ることができる。重なることも可能だ。ステージ内に最大5個まで配置することができる。それ以上を撃ち出すと、最初に配置した弾から順番に消えていく。ステージに配置される基本ギミックは、一定方向へと弾を流すファン、そのファンの方向を変えるスイッチ、触れると(弾でも)消えたり現れたりするブロック、弾がひっかかる網のようなブロック(キャラクターには干渉しない)などがある。ステージ配置された回収するアイテム(種だと思われる)に回収する順番などは特にないが、最後の1個になるとボーナス得点となる隠れアイテム(種)が出現する。アイテムを回収する度に、画面左下に主人公の少女の、表情豊かな顔を見ることができる。全50ステージはステージセレクトが可能。グラフィック、音楽(音質)共にスーパーファミコンレベル。

 間違って購入しちゃったインディーズゲーム第2弾ッ! でも、これはまだ「ゲーム」だし、思ってたよりも遊べるから許すッ! つか、あの購入画面は分かり難いから、もうちょっと分かりやすくして欲しいッッ! でも80MSPだしな。価格分には楽しめる。パズルではあるが、意地悪い程の難易度ではないので、気持ちよく遊べるのが嬉しい。ていうか、最初から全ステージのセレクトが可能で、オレ、初めてプレイした時に最終ステージを選択していたようで、初回プレイでエンディングで何事かと思ったぜー! ステージクリアごとに演出あるのかと思った・・・。歯ごたえのある悶えるほどの難易度のパズルゲームを欲してる人には間違いなく物足りない。だが、アクションパズルゲームが苦手な人でもクリアできる難易度は嬉しい。クリアまでの手順が1つではないのも嬉しいところだ。チュートリアルは実際に触れさせて欲しかったな。

あわあわ度  
★★

パンプキン度  


まる文字度
★★★★★

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体験版をダウンロードしたつもりだったので、どんなゲームかは知らなかった。おすすめ度が高いゲームで良かったw

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エンディングでも語られるがカボチャのために頑張るストーリーらしい! ていうか魔法使いなら(ry

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ゲーム画面。シンプルです。

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ステージクリアタイムを競うこともできる。

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最初のステージからギミック全開で難しそうだったけど、わりと簡単にクリアできた。そして、いきなりストーリーが語られ始めた。そういう演出か! と思ったらFINとなって焦ったぜw クリアできたステージを好きにセレクト、じゃなかったのね・・・
Colosseum
Colosseum
公式サイト】 Shortfuse Games / 400MSP


 「コンテンスト優秀作」「みんなのおすすめ」にもエントリーされているアクションゲーム。コッセウムというタイトルではあるが、そこで闘う剣闘士が主人公で、実際に闘技場で戦うわけではない。たぶん。アクションゲームではあるが、3D格闘ゲームに近い。多くのキー操作を必要とするが、右アナログスティックが攻撃となっているのが特徴的。ボタンは特殊能力の発動となる。

 主人公を背後から見た視点の3D格闘アクションゲーム。左アナログスティックで移動し、LBボタンを押しながらで走り、LTボタンで防御し、RTボタンで回避行動を行い、右アナログスティックの倒した方向で攻撃を行い、X・A・B・Yボタンは「RAGE」と呼ばれる特殊能力を発動する。RBボタンで視点を変更する。移動に関しての操作反応は悪くないが、カメラが追随するわけではない。防御をすることで正面を向く。攻撃についてはアナログスティックを倒すが基本的に上下左右の4方向。コンボが用意されており連続技を出すことが可能。RAGEの効果はAボタンが体力回復、Bボタンが周囲の敵を吹き飛ばし、Yボタンが盾などで敵を押し倒す、Xボタンが強力攻撃(蒼い葉が散ってカッコイイ)。発動には攻撃をしてRAGEを溜める必要がある。様々な土地で次々と現れる敵を倒し続ける(WAVE)。一定数を倒せばボスが登場する。ストーリーがあるようなので、ただ戦いを繰り返すだけ、ではないと思われる。ただしアリーナがあるので、単純に戦闘を楽しむこともできると思う。WAVEで生き残ることで賞金を稼いで装備を整えることが可能(体験版では無理)。グラフィックはアメコミ調であるが、くどさはない。音楽は印象に残らないが耳障りではない。

 パッケージのイメージが良くなったので手を出してなかったんだが、遊んでみると意外と遊べるじゃない! つか、けっこう面白いぞ。内容的にも奥が深そうでやり込み甲斐があると思う。攻撃の手ごたえもしっかりあるし、コンボを入れるのも楽しい! 装備のカスタマイズが体験できなかったのは残念だけど、そういった要素が盛り込まれているのは「ゲーム」として好感触だ。ゲーム的には携帯機でじっくり遊ぶのに良さそうな作品。ただし、このレベルを400MSPで遊べるのはお買い得感が高いと思う。シコシコとストイックに遊ぶのが好きな人にはオススメ。4人まで同時に対戦ができるが、色々な操作と技があるだけに楽しそうだぜ!

華麗なるコンボ度  
★★★★

モンハン度  
★★

コロッセウムで敵を殺っせうむ!度
★★★★★

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なかなか赴きのあるタイトル画面。パッケージもそうだけど花が好きなのか?

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キャラクターを選択できる。体験版では二刀流男性と、アマゾネスっぽいキャラの2人からだ。

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こんな感じで闘う場所を選べるぞ! チュートリアルも用意されてる。防御難しいw

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対話シーン。何言ってるんでしょう!

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戦闘はかなり良い! よく練られていると思った。

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WAVEを勝ち残るとアイテム入手とかみたいな表示でたから、賞金を稼ぐんじゃないかもしれん!
Avatar Drop
Avatar Drop
公式サイト】 RodYan / 80MSP


 XBOX360の基本仕様(2009/9/10現在)であるアバターを利用したゲーム。ジャンルがファミリーであるだけあって簡単な操作で、みんなで楽しめる・・・だろう!

 タイトルの通り「アバターが落ちる」ゲームだ。上から自由落下するアバターを、途中に配置されているリングに通すことでスコアとなる。一番下まで落ち間に多くのリングに通せれば高スコアとなる。リングには種類があって小さいリングの方が高いスコアとなる。下に落ちるまでにはリングの他に風船のような丸い物体もある。ぶつかると若干の跳ね返りが生じる。この物体(バルーン、とする)は時間の経過と共に小さくなるので、ひっかかったりハマったとしても自然に抜け出すことができる。アバターは自由落下するが、アナログキーの左右で若干の操作が可能だ。またXボタンを押すことでアバターを回転させることも可能で、この組み合わせでバルーンにぶつけることで、大きな跳ね返りを生じさせることも可能。4人まで同時プレイが可能であるがオンラインには対応していない。

 いや?面白いわw こういうバカゲー大好きw 無様な落下姿もアレだが回転させるのが面白過ぎるぜ?。ま、一人で遊ぶには寂しいのであるがw 4人くらいで集まって、アルコールでも入ってて、数回のプレイで大満足! そんなゲームw 空気を読むんだッ! 故に真面目にゲームをしようとすると・・・。ゲーム性を出すならもっとギミックを用意したり操作に一味加えるべきだろうが、それだとゲームが違ってきちゃうからなぁ。この操作と内容だからこそ、なんだろう。ちょっとした接待ゲーとしてもオススメ(アバター作成しなきゃならんけどな)。80MSPは「ゲーム」としては高く感じる。完全版の追加要素とか分からないのがなな?。インディーズゲームには必ず明記させとくべきだと思う。

アバタもエクボ度  
★★

パンを焼くか・・・あバター!度  
★★

3時のアバタ度


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プレイする前は色々なことができると思っていた! こんな単純なゲームだったとはw

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一人でもニヤニヤできちゃうのは、オレが・・・アレだからですか?

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GO!

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落ちる!

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落ちる!

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ひっかかかる!

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回る(実際には凄い回転します)!

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クリア! 静止画でも分かる簡単ゲーム! (´∀`)b
魔法の国のメロディ ファニーダンシング
魔法の国のメロディ ファニーダンシング
公式サイト】 nakfiv / 240MSP


 可愛らしいパッケージとタイトルの音楽ゲーム。リズムに合わせてボタンを押して、そのボタンに対応した動きを楽しむという趣向の鑑賞系ゲームとも言える。

 ゲーム的な操作は必要としない。ステージ上に立つ3人の狐をオマージュした少女(耳と尻尾があるくらい)が音楽に合わせてリズムをとっているので、X、A、B、Yボタンを押してあげると様々なポーズをとる。一応、音楽のリズムが表示されているので、その光の明滅に合わせてボタンを押すことで躍らせることができるのだ。音楽ゲームの根源ともいえる「指定されたボタンをタイミングに合わせて押す」という正確なリズム取りといったゲーム要素はなく、収録された音楽と踊る少女を見て楽しむ。メニュー画面ではミュージックの選択の他、3人の少女のコスチュームをそれぞれ選択が可能。リズムや歌詞の表示設定もできる。ライブ中は十字キーで視点を変更することも可能であるが、自由に移動したりズームイン・アウトの操作はできない。体験版では1曲、1コスチュームのみだが、完全版では増えると思われる。今後、追加のDLCがあるのかもしれない。

 なんとなくタイトルでアレとかソレなゲームを想像していたんだけど、どうやら「ゲーム」でもなかったw コスチューム以外の変更がないのと、ステージに変化がないので単調気味。個人的な趣向ではあるが、この手の音楽の良さが全く理解できないので(聴いてて恥ずかしくなってくる・・・w ニコニコ動画?とかで流行ってたなんとかミクのもダメ?)「音楽を楽しむ」ことが出来なかった。つかアニメ少女を動かしても・・・何も感じねぇwww でも「ノーミスでプレイできるギターヒーロー」と同じちゃー同じだ。ただ「ノーミスでプレイできるギターヒーロー」には何の魅力も感じない。それこそ、CD聴くよって話w つまりはそういうこと! ある意味キャラゲーでもあるので、この手のグラフィックが自分の趣向に合う人、作詞・作曲の人が好き、この手のジャンル(アニメソング系?)が好きな人なら240MSPは高くないだろう(ただし完全版の収録内容にもよる)。「ゲーム」である部分には期待しないこと。

ギャル度  


ダンス度  
★★

ファニー度


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※タイトル画面はイメージです。実際の商品とは異なります。

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みんな同じ動きでピョコピョコ動・・・踊るよ! 画面の左のボックスに押したボタンが表示される。何のためかは不明w

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カメラの視点変更も可能だけどアングルがイマイチ。自由に動かせれば良いのにね。

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こういうのが真の萌え?なんだなッ! ロリロリってるな!

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時々、光の星が出て来たりループに囲まれたりとエフェクトが表示される。タイミングよくボタンでリズムとれば出るのかなぁ?
SMASHELL
SMASHELL
公式サイト】 Antab / 400MSP


 タイヤのようなキャラクターが主人公のアクションゲーム。簡単な操作で分かりやすいルールでまとめているが、ゲーム性は浅くない。「コンテスト優秀作」にエントリーされるだけの理由がある。

 それほど広くはない、ほぼ1画面に収まる程度のステージが舞台。タイヤのようなキャラクターを操作することになるが、基本的な操作はアナログスティックでの移動とAボタンのジャンプのみ。実際のゲームプレイはというと、ステージに配置されている赤いコマのようなキャラクターがいるのだが、コイツをジャンプして上から踏みつけることから始る。横から触れるとダメージを受けるがライフ制なので安心して欲しい。また、近づくと回転しながら迫ってくるので注意が必要だ(着地点が若干分かり難いかも)。だが、それほどシビアな操作は要求されないが、3Dであること斜め視点であることは考慮すべきだ。敵を踏みつけると、敵は壊れてコインを落とす。このコインを集めるが最大の目的となる。敵は倒す復活し、さらに数を増してゆく。どんどん踏みつけてコインを稼ぐ。すると床にスイッチのようなものが出てくる。このスイッチには様々な効果がある。色によって区別ができるが、スイッチが消えるまで踏むことでコインが出てくるもの、周辺の敵を一掃するもの、ライフを回復できる緑リンゴをだすもの・・・コインを集め続けていれば紫色のスイッチが出てくる。このスイッチを踏むと、ステージの置くに設置されている機械へと吸い込まれる。その後、手にいれたコインなどがスコアとして換算され記録される。そして再びステージへと戻されるのだ。ストイックにスコアを稼ぐゲームではあるが、ステージが進むたびに新たな要素が加わり、徐々にゲーム性を高めていく「面白さ」が要素としてある。操作感やグイラフィックもインディーズゲームとしては十分に普及点だ。音楽は大人し目に感じる。

 とりあえずパッケ?ジの印象が悪すぎるw 何のゲームかどころか「面白そう!」というオーラが伝わらないのが残念! そう考えると「スーパーマリオブラザーズ」のパッケージは今更ながら素晴らしいと感じるな。さてSmashとHellを組み合わせたであろうタイトルのゲームであるが、遊んでみると意外とムキになる。移動はタイヤということもあってか若干の慣性があるが、思い通りに動かない、とまでのものではなく手応えがある。ステージが進むと空を飛ぶ敵が現れるが、こちらも弾を撃てるようになったりと、がらっとゲーム性が変わるのかも? 体験版なのでそれ以上は進めなかったので「この先どうなるか」の判断がつかない以上は400MSPの価格設定は微妙だ。最初のゲーム性のままなら高く感じるが、シューティグが終わったら空を飛べるようになり、それが終わったら接近戦ができるようになったり・・・と変化にメリハリが出るのならイケる価格設定。でも、まーパッケージがな?w 一人でチマチマ遊ぶのが好きな人にはオススメ。

オモチャのタイヤ+ゴムボール度  
★★★★

マリオのコインブロック度  
★★★★

パンク度


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操作説明を見ても、しばらく何をすれば良いのか分かりませんでしたw

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ゴー! (´∀`)b ちなみにステージから落ちて死亡率が高いw

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敵を踏みつけて倒し、コインを稼ぐのだ!

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黄色スイッチはコインが出てくる。スイッチの上でコインを取れたら良いんだけど、うまくいかね?w

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リンゴだー! ライフが回復するけど満タンでも集めてしまうんだぜ?w スコアになったかも。

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紫スイッチでいったんお会計な感じ? 2回目くらいでアップグレード。LRボタンで弾撃てるようになったぜ!
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