きゆにっき
日々の出来事や思ったことを徒然と。
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「のだめ」と「死体」
 なんだなんだ、年度末だからなのか、出しすぎだろ!
 オレが欲しいものばかりを狙いやがって、何かの陰謀に違いねぇ! ヽ(`Д´)ノ


のだめカンタービレ 17
二ノ宮 知子 (著)

 実写ドラマは好評のまま終わり、アニメも始まりましたのぅ。そのうち、ドラマはその後みたいな感じで特番やるんだろーな・・・。
 さて原作新刊の方はというと、ぐだぐだだったマルレオケも無事に終わったと見せかけて、ここに来て父登場。千秋はいろいろとトラウマ多そうだから大変そうだな。あんまりラブコメな話もなく、主人公であるのだめの話もぼちぼち(!?)。相変わらずサラッと読めるのがイイね! 例えるなら「ドラゴンボールでの戦闘シーン」のような感じで「演奏のシーン」を読める。ちょっとすれ違いな感じの二人の話が気になりつつ、次が楽しみだ!


黒鷺死体宅配便 6
大塚 英志 (著) / 山崎 峰水 (イラスト)

 新刊の画像が用意されてなかったので5巻の使ってるけど、発売されたのは6巻。表紙のデザインとタイトルに惹かれて手にとってから買いつづけております。最初はイマイチかな?と思ってたけど、最近は、コレはコレでありか! と思って読んでる。でも、あまり「ファンタジー」な要素は入れないで欲しかったり・・・w 新たな登場事物(敵方?)も出てきたりで、ストーリーも本格的に確信に迫るのかな? それまでは「いつでも打ち切られていいように、単発系のハナシ」みたいに感じたからw ただ刊行のスパンが長いから、前の話を忘れちゃうのがな・・・やっぱりマンガは完結してから全巻一気読みがイイですな!

 (´∀`)b

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