きゆにっき
日々の出来事や思ったことを徒然と。
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2008年 小説
 秋にはかなりの量を久々に読んだ。でも、結局はゲームに時間をとられて、もう見るのも怖いくらいに積んでいる。スゴイですぜ。ゲームの比じゃないwww

 というわけで、積んでる小説を紹介してこうと思ったけど、量が多いので止めておくw 今年はTRPGなどを原作とする小説が相次いで和訳され発売された。オレが活字に目覚めた中学生の頃、ファンタジーが大好きだったけど、あまり小説ってなかったんだよね。仕方が無いから、よく神話系のものを読んでいたよ・・・あ、嘘! ハヤカワファンタジー文庫とかあったわw それでも最近の充実っぷりったらないと思うけどね。

 ちなみに、今年最後に購入したのは以下の2冊。

渾沌のエンパイア
Anthny Reynolds (著), 藤沢 涼 (翻訳), 崎浜 かおる (翻訳), 待兼 音二郎 (翻訳), 網代 淳 (翻訳)


ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜
マーガレット・ワイス (著), トレイシー・ヒックマン (著), 安田 均 (監修, 翻訳)


 読みかけの小説が2冊あるけど(えー)「渾沌のエンパイア」はタイムリーだし、年末年始に読んでしまおうと思ってる! 余裕!
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