きゆにっき
日々の出来事や思ったことを徒然と。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
ぼくらの 10
ぼくらの 10
鬼頭 莫宏 (著)


 読み始めた時「あれ? こんな話だっけ? つか、前の巻ってどんな内容だったっけ??」てな感じになったのだが、とりあえず半分くらい読んで「あー! そういえば、そういう設定だったっけ!」と思い出すことが出来たw 情けなしw
 10巻では亡くなった仲間の両親を訪ねる話が中心となっている。残された人、我が子を失った親の想いを受け止める強さを、中学1年生の子供は持っているのだろうか? 12歳だった頃の自分には、なかったと思う。
 そろそろ物語りの終わりも近い感じかな?
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kiyutomo.blog8.fc2.com/tb.php/1126-84b0a1f9
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。