きゆにっき
日々の出来事や思ったことを徒然と。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
ダンジョンズ&ドラゴンズ ダンジョン・マスターズ・ガイド第4版
 TRPGといえば最近の日本モノって全くチェックしてないな。まぁ、目ぼしいモノも出ていないのだろうけど・・・とりあえず表紙がな?w

ダンジョンズ&ドラゴンズ ダンジョン・マスターズ・ガイド第4版
ジェームズ ワイアット (著)、桂 令夫 (翻訳)、岡田 伸 (翻訳)、北島 靖巳 (翻訳)、楯野 恒雪 (翻訳)、塚田 与志也 (翻訳)、柳田 真坂樹 (翻訳)、日本語翻訳チーム (翻訳)


 こちらは洋TPRGだけど、表紙がイマイチなD&D4版。やっとDMガイドが出た。来月、MMが発売されてやっとコアルールが揃うわけか。5月に「次元界の書」が出るのは、何気に嬉しいな!

 とりあえず、これでやっと「本格的な」D&D4版を楽しめるようになった、というわけだ。戦闘についての詳細なルール、モンスターとの遭遇、アドベンチャー、経験点について(コレが必要だったんだ!)がメインか? D&Dに限らずなゲーム進行やキャンペーンについての項目もあり、D&D4版をプレイするにあたり、自分で世界を作ってみようとうたい、その指針なんかもある。また、MMガイドを待てない人やオリジナル大好きな人には、モンスターのカスタマイズや作成方法なんかは手助けになると思う。巻末にはシナリオ「フォールクレスト」が付属している。チラ見しかしてないので詳細は書けないけど(プレイしたりDMする予定もないしな)「最低限は用意しましたので、続きはソースブック買ってね!」な印象w とりあえず読み物として楽しもうと思うw

 発刊ペースが遅いのは、まーその分アップデート(エラッタなどの更新)がされているので、良いこともある。ちゃんと発刊されるのであれば問題はない。やはり問題は価格設定だよなぁw

 TRPGといえばオレ大好きな「アースドーン」でありますがソースブック「Kratas: City of Thieves」が発売されてる。早く「Shards Collection」の2が出ないかな。あとオリジナルダイスも発売されてるっぽい。公式サイトではDice Rollerツールが公開されているのでセッション時にノートパソコン持ち込んで使ったら、楽チンかもな! いや、EDの醍醐味は、あの多様なダイスを転がすところにあるんだがなw 「Age of Legend」については特に情報なしー。今年は何かしら動きがあると良いな!
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kiyutomo.blog8.fc2.com/tb.php/1142-8a73c9be
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。